SHIOTANI

TRAINING教育制度

「成長したい」「自分の評価を高めたい」と願う前向きな社員を応援します。
一生懸命学んだ人から、チャンスをつかんでステップアップしています。

  • メンター制度

    上司とは別に指導?相談役となる先輩社員が新入社員をサポートするメンター制度を設けています。新入社員は相談相手ができることで、必要なスキルや技術を身につけながら会社に馴染むことができます。

  • 社内アカデミー

    社内アカデミーでは毎回テーマを決めて、定期的に勉強会を開催しています。講師は年齢や性別を問わず、専門テーマごとに社内で実力のある社員が担当。専門技術とヒューマンスキルの習得を行います。

  • 人材研修

    社員一人一人の成長を育成し組織の成果を上げるための研修です。社員のステップアップを目指すために様々な研修が行われています。新入社員向けの改修も行っています。

  • ジョブローテーション

    研修期間中は、各部署へ行き、それぞれの仕事を理解するとともに、会社全体の流れを把握。社内人脈の構築も役立っています。

資格を取得した先輩の声

一級建築士

大学で建築の勉強を始めた頃からずっと、一級建築士の資格取得を目標にしていました。また、働き始めてからもお客様にとって第一印象で安心感を与えることができると思い資格を取得しようと思いました。毎週資格試験予備校に通学して受験勉強を行いました。
1次試験対策では、世界の建築物や施工の細かい数値など覚えることが多かったので、それを至る所に貼ったり暗記用の参考書を持ち歩いたりと、隙間時間も活用するよう心掛けていました。2次試験は時間との勝負なので、とにかく手を動かして図面を描くスピードとクオリティをあげるようにしました。資格取得がゴールという訳ではありませんが、建築業界に関わっていくにあたって一級建築士という資格は一生の財産になると思います。特に2次試験対策には1日数時間というまとまった時間が必要なので、時間を自分のために自由に使えるうちに取得することをおすすめします!

二級建築士

勉強を始めた頃はほとんどの内容が解らない状態で、元々勉強嫌いの私にとっては辛いだけでなかなか勉強に取り組めない日々が続きました。最初は辛いですが、勉強を続ければ分からなかった内容や単語がだんだん分かるようになり、勉強が楽しくなってくる事を実感しました。諦めない?興味をもつ この2つを意識して勉強してみて下さい。

一級建築施工管理技士

現場監理をする上でより深い知識を身につけて業務を円滑に進めたいと思い取得したいと思いました。独学での勉強だと資格取得は難しいと思い、学校での勉強を実施しました。学校ではわからない部分を集中的に学習できましたが、やはり予習や復習の積み重ねも大事だと思いました。仕事をしながら勉強というのは、時間的にも体力的にもたいへんなことですが根気強くがんばってください。

一級土木施工管理技士

資格が現場管理をする上で必要不可欠だと思い、勉強をはじめました。資格取得のために、参考書、過去問を何回も繰り返し解き、理解を深めました。もしみなさんが独学での合格が厳しいと思ったら、自分への先行投資として学校に通うのも一つの策だと思います。当社は資格取得をすることで手当がつくのも魅力のひとつです。

宅地建物取引士

不動産に携わる仕事をしており、自身のスキルアップのために取得しようと考えました。勉強法としては、『過去問をひたすら解くこと』でした。同じ事務所の上司たちに有資格者が多かったため、勉強法や試験の時の経験談を教えてもらえる機会が多く、大変参考になりました。この資格は仕事だけでなく、税金の制度や法律など生活に密着した知識が得られ、大変役立つと思います。

資格取得実績(2019年10月1日現在)

  • 一級建築士
    13名
  • 一級建築施工管理技士
    40名
  • 一級土木施工管理技士
    15名
  • 一級電気工事施工管理技士
    1名
  • 一級建設業経理士
    1名
  • 宅地建物取引士
    8名
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